2つの映画制作ラーニングラボが力を合わせて、TUMOスタジオのコマーシャルを制作しました!
マクシム・ゲトマンとキリル・サンのラボでは、光や音の役割のリサーチからカメラを使った撮影まで、映画制作に関するあらゆる工程に取り組み、学生たちが自分たちのビジョンを映像として形にしました。
撮影が終わった後は、マリーナ・トカチェンコのラボが引き継ぎ、カラーグレーディングと編集を担当。TUMOスタジオのデザインスタイル、美的感覚、そして制作プロセスを反映した最終作品へと仕上げました。
この2つのラボの連携によって生まれた映像は、TUMOスタジオの広告として活用される予定です。